40代美白ケア

40代でも間に合う結婚式までにできる美白ケア【新婦も参列者もOK】

結婚式前になると、だれもが肌のしみやくすみについて悩むのではないでしょうか。

結婚式の主役である新婦はもちろんのこと、招待されているゲストでも肌が気になるという人は多いと思います。

 

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結婚式は一年を通して何度もあるイベントではないですし、親族や友人などの大切な人の結婚式であれば綺麗な姿でお祝いしたいと考えるものですよね。

そのため、結婚式までにできる簡単な美白ケアを紹介していきたいと思います。

古い角質を除去して美白にする

肌をワントーン白くするためには、今まで蓄積された余分な皮脂や汚れを取り除くことが重要です。

肌がくすんでいると感じる原因のほとんどは、メラニンや古い角質が溜まっていることが挙げられます。

そのため、古い角質を除去することは美白を手に入れるための第一歩になるのです。

古い角質を除去する方法は様々なものがありますが、その中でもおすすめのものを2つ紹介したいと思います。

一つ目は、ピーリングジェルでの角質除去です。

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ピーリングジェルは古い角質を絡め取り、汚れを除去することで顔全体を1トーン明るくさせることができます。

しかし、ピーリングジェルのやりすぎは肌に負担がかかってしまうため、1〜2週間に一度程度にしておきましょう。

そして2つ目は、洗顔料を泡立ててパックすることで角質を除去する方法です。

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日頃使用している洗顔料を十分に泡立て、顔を触った時にざらざらとする部分にのみ1〜2分のせてパックします。

洗顔料を泡立てるだけで効果があるのか不安になる人も多いと思いますが、もともと洗顔料は顔の汚れを落とすものです。

重点的に泡をのせることで、顔の余分な皮脂や頑固な汚れを落とすことができるのです。

結婚式までの期間、定期的にピーリングや泡パックをおこない、肌の調子を整えておくと顔全体のトーンも明るくなり当日の化粧ノリも良くなります。

ピーリング 泡パック
肌への負担
効果 ★★★★★ ★★★

紫外線対策をして美白にする

肌の「しみ」や「くすみ」の原因は汚れが溜まっているだけでなく、紫外線が大きな原因になっていることもあります。

紫外線を浴びると、肌はメラニンを生成して守ろうとします。

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一般的にメラニンは生成されても肌のターンオーバーと同時に剥がれ落ちて排出することができるのですが、必要以上に生成されたメラニンは上手く排出することができず残ってしまうのです。

蓄積されたメラニンは顔全体を暗くし、くすみの原因になり、顔の一部でスポット的に起こることでしみやソバカスになってしまいます。

そのため結婚式までの期間、必要以上に紫外線を浴びることは避けるようにしましょう。

新婦はブライダルフェアの相談会でエステ相談するのもおすすめ

結婚式を控えている新婦の場合は、ブライダルフェアなどの相談会でブライダルエステについて詳しく聞いておくのもおすすめです。

結婚式前にブライダルエステを受けることができるのか、どのような内容のブライダルエステが準備されているのか、やはり気になる人は多いと思います。

結婚式場から手配をすることができるのか、自分でエステサロンを探さなくてはいけないのかも事前に把握しておくと安心することができますよ。

ブライダルフェアは新郎新婦の家族として参加してもOK

40代の女性が結婚式に参列するケースは、新婦やゲストとしてだけではなく子供の結婚式という場合もあると思います。

もしも親として結婚式に参列するのであれば、子供と一緒にブライダルフェアに参加してみるのもいいのではないでしょうか。

参考サイト https://xn--cckdj3hred7ksa0827rui4a.net/ridicule/

ブライダルエステではなく一般的なエステであれば、親であっても施術してもらうことができるかもしれません。

ブライダルフェアに親と参加している人は少なくないため、一度検討してみましょう。

しみ・くすみには紫外線対策!40歳からの美白ケア

白くて透き通った綺麗なお肌は誰もが憧れるものですよね。今回はそんな白くて綺麗なお肌を保つための方法をいくつかご紹介していきたいと思います。

美白を保つために、一つ目はやはり日焼けをしないということです。日焼けもそうですが紫外線をできるだけ浴びないということですね。

やはり紫外線は浴びすぎるとお肌の敵です。日焼けをしてしまうとやはり肌は小麦色に色づいてしまいますよね。健康的で良いと思う方もいるかと思いますが、やはり美白肌という面からでは遠のいています。

紫外線は、UV-A UV-B UV-Cの3つの紫外線に分かれており、普段生活のなかで浴びる可能性があるのは、UV-AとUV-Bです。

日焼けによる炎症など、表皮に影響するのはUV-Bで、肌の奥にメラニンなどのしみやそばかすの根を作るのがUV-Aです。

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紫外線はしみ・くすみの原因

また紫外線は浴びすぎると、後々シミや黒ずみの原因となってしまいます。シミや黒ずみがあるお肌は嫌ですよね。そのためにはやはり紫外線はできるだけ避けましょう。

まずはこまめに日焼け止めをぬることです。塗るとベタベタして嫌だと思うかもしれませんがやはり日焼け止めクリームは必需品です。ベタつきが気になる方は化粧下地を日焼け止めクリームに変えてみるとお顔は塗るものがプラスされることなく済みます。

手や足はクリームではなくスプレータイプのものなどだとベタつく心配もなくつけることができます。日焼け止めを選ぶポイントとしてはSPF・PAが高いもの、その横についている+のマークが多いものが日焼け止めの効果が高いとされています。ドラッグストアなどでたくさん売られているので、見てみてください。

目から吸収する紫外線も美白を阻害する

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次に日焼け、紫外線対策として、目を守りましょう。なぜ目なのかというと、目から受ける紫外線が一番高いからなのです。人は目で見て、感じたことが一番脳に指令が行きやすいです。歩いていて、眩しくて目を細めることってありますよね。そのときが一番体に紫外線を取りこんでしまっていると思ったいいでしょう。

大阪私立大学の研究で明らかになったのですが、目から入る紫外線によって、三叉神経を通じて下垂体がメラニン色素を作る信号を出してしまい、皮膚が黒くなるという結果が出ています。

日傘やアームカバーをつける前にまずサングラスを着用して、目をまもってあげましょう。サングラスもただ自分が眩しくないと感じるだけのものではなく、しっかりとUVカットがされるレンズを使用しているサングラスをかけましょう。

でないとせっかくかけても効果が低くてあまり意味がありません。最近ではメガネ屋さんなどで手頃な価格のものが売られているので、見てみると良いでしょう。

また紫外線対策は日が出ているときだけではダメですよ。むしろ曇っているときの方が重要です。曇っているときの方が晴れているときよりも紫外線が強いとされているのでご注意ください。

浴びてしまった紫外線はアフターケアを

そうは言っても出かけると必ず紫外線は浴びてしまいますよね。そんな時はアフターケアをしっかりやりましょう。お肌のアフターケアとしてはまず冷やすということです。

たまに日に当たりすぎるとお肌がヒリヒリと痛いことがありますよね。それはお肌が傷ついている証拠です。冷やして炎症を抑えてあげましょう。この時、しっかり目元も冷やしてあげます。その後は優しくお肌を洗い、化粧水や乳液で保護してあげます。

その際に注意したいのが、美白成分だけに注目するのではなく、しっかりと保湿ができる美白化粧品です。

肌を白くしたいと思い美白成分ばかりに注目してしまいがちですが、しみやそばかすは、肌のターンオーバーの乱れから出てきます。肌のターンオーバーを正しく働かせるためには、保湿が必須です。

紫外線によって痛んだ肌を守る、潤いのバリアを作ってくれるように、美白成分と同じくらいに保湿にも注意しましょう。セラミドやヒアルロン酸を含む美白化粧品がおすすめです。

また、日焼けによって痛んだ肌には、肌に刺激のあるものは避けるようにしましょう。ハイドロキノンやロドデノールなどは刺激が強い美白成分のため、肌の状態が落ち着くまでは、オーガニックなどの刺激の少ないものを使用するのがよいでしょう。

肌を守る 刺激が強い
セラミド ハイドロキノン
ヒアルロン酸 ロドデノール

ハイドロキノンのリスクについてはこちらの新潟薬科大学の論文が参考になります。

http://www.inpit.go.jp/blob/katsuyo/pdf/business/T301.pdf

睡眠や食べ物によるターンオーバーも大切

夜はしっかり睡眠をとって肌のターンオーバーを助けてあげましょう。

やはり睡眠が一番です。その他、ビタミンを多く摂るよう心がけましょう。レモンなどビタミンCはお肌にとっても良いです。さらに効果があると言われているのはトマトです。トマトに含まめるリコピンという成分がとても優秀なのです。美肌効果がたくさんあります。

このリコピンは刺激を与えるとより効果があります。なのでそのまま食べるよりも、火にかけたり、ジューサーにかけてジュースにしたりして食べると良いでしょう。

今回は紫外線についてご紹介しました。紫外線は夏だけではありませんよ。一年中私たちの敵なのです。しっかりケアして綺麗な美白肌を手に入れましょう!

日焼けしたあとの保湿が大切な美白ケア

美白ケアと聞くと、高価な美白美容液やエステをイメージする方も多いのではないでしょうか?今回は明日から実践できる生活の中のちょっとした美白ケアをご紹介していきます。

日焼け止めはきちんと塗れていますか?

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夏の時期に限らず今は下地の中にもSPFが入っているものが多いので日焼けのケアは出来ているつもりになりがちです。

確かに化粧をしている顔は比較的紫外線からも守れていると思いますが、それ以外はどうでしょうか。例えば「耳」や「首」、「手の甲」のケアは忘れていませんか。髪をアップにしたりゆるくまとめるアレンジが流行っているので、ロングヘアの方も耳に紫外線が当たっているケースが増えてきています。

耳まで日焼け止めを塗るなんて!?と思うかもしれませんが、真夏のレジャー施設やフェスなどでも耳だけ真っ赤に焼けてしまっている方を目にすることも少なくありません。また手や首は年齢が隠せないといわれる箇所ですが、紫外線によるダメージで乾燥してしまうことでシワやたるみの原因になります。

これから先も綺麗な肌でいるためには、顔や腕など大きな箇所だけでなく、小さなパーツも忘れず大切にケアしてください。ポイントは朝服を着る前の下着の状態で首からデコルテ、さらにウデな日焼け止めを塗ること!洋服を着てしまってから塗ると思わぬ境目が出来てしまってがっかりなんていうこともあります。ぜひ明日から試してみてください。

日に焼けてしまった!というときは十分な保湿ケアを忘れずに!!

どれだけ日焼け止めを塗っていても、日傘を差していても、アスファルトの照り返しで焼けてしまった!なんていうこともありますよね。

そんなときには、いつもより丁寧に保湿をしてあげることが大事なポイントです。保湿をして肌が潤うことで、肌のターンオーバーが正常に起きるので綺麗な肌に生まれ変わるのです。また美白効果のあるパックなども効果的です。日焼け=火傷ということを忘れずに、丁寧なケアを心がけましょう。

小物を上手に使ってお手軽日焼けケア

紫外線から肌を守るためのアイテムがたくさん発売されています。ちょうど夏の終わりの今の時期は、日傘のセールがやっていることもありますよ。秋〜冬は日焼け対策も騒がれなくなりますが、すぐ来年の春がやってきます。今から日焼け対策アイテムをゲットして来年の春に備えましょう。

美白は女性の憧れですが、いきなりは手に入りません。毎日のケアを心がけ、たまにはスペシャルケアを施しながら美しく輝く肌をキープしましょう。

美白ケアは間違いだらけ?正しい4つのケアで透明美肌に

紫外線をたくさん浴びてしまった日のスキンケアは、保湿ケアもそうそうに美白美容液をたっぷり肌に与えていませんか?でも、それは、くすみやシミを作る大きな原因なんです!

美白イコール美白成分というイメージが強いですし、確かに美白成分は大事ですが、その美白成分の効果を発揮させるためにも、正しいケアをおこなってくすみのない透明美肌を目指しましょう。

美白ケアの基礎は保湿

人の肌は、外側から角質層、表皮、真皮、皮下組織と層になっています。そして、一番外側にある角質層が、紫外線や外気から肌を守ります。また、肌内部の水分が蒸発しないように守るのもこの角質層です。バリア機能の働きです。

肌にしっかり水分を与えることで、このバリア機能を正常に働かせることができます。さらに、肌の新陳代謝も正常にし、シミやくすみを吐き出させるように働きます。

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肌を保湿するということは、肌を紫外線から守る、シミやくすみを定着させないということへつながるので、保湿は美白ケアの基礎と言っても過言ではありません。

古い角質を溜めない

肌はターンオーバー(新陳代謝)を繰り返し生まれ変わり、キレイで健やかな肌を保ちます。

でも、この新陳代謝は、ストレス、加齢、ホルモンバランスの乱れなどでいとも簡単に乱れます。特に、加齢は、この新陳代謝を大幅に遅らせ、皮膚表面に古い角質をためさせてしまいます。

古い角質は、肌のくすみ、ゴワツキ、シミ、小じわの大きな原因です。また、化粧水の浸透も妨げてしまいますので、保湿成分、美白成分などの効果が半減します。

肌に優しい、ピーリング化粧品などを使用して、月に一回は、古い角質を除去するケアをおこなうことで透明感のあるみずみずしい肌を保つことができます。

マッサージで肌の働きを正常に

くすみやシミのないキレイな肌を保つためには、肌を正常に働かせることが大切です。肌は、皮膚の毛細血管から栄養や酸素、水分を受け取り健康的な状態を保ちます。

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そのため、血行不良になってしまうと、大事な栄養などを吸収することができなくなり、肌は活力を失いくすみ、シミ、くまなどがあらわれてしまいます。

顔はもちろん、老廃物が溜まりやすい鎖骨、首、デコルテまでしっかり流す様なマッサージをしてあげると健康的な肌を保ち、くすみやしみを予防することができます。

日焼けをしたらまず鎮静

今日は、だいぶ紫外線を浴びてしまた・・・なんて時、美白化粧水や美白溶液を大量に塗りがちです。

でも、その前にまず鎮静ケアをしてあげましょう。

紫外線を大量に浴びた肌は、サンバーンと言って、紫外線による炎症を起こしている状態です。コットンなどに冷やした精製水を浸みこませ、肌にあてながらまずは冷やしてあげましょう。

その後、刺激の少ない化粧水でたっぷり保湿して鎮静します。そのご、ヒリヒリ感や痒みなどなければ美白美容液などを付けてシミを予防しましょう。

正しい4つのケアまとめ

美白ケアは、美白成分さえ塗れば大丈夫と思ってしまう人も多いですが、実は保湿が一番重要です。
また、その保湿化粧品や美白化粧品の浸透を良くしたり、肌の新陳代謝を高めるためにも古い角質を除去するのも必須のケアです。

マッサージや日焼け直後のケアもしっかりおこなって、いつまでも透明感ある健やかな肌を保ちたいですね。

今後の美白に大きな影響「日焼け後の対策」

いよいよ、夏本番!!海、山、川、、、などの屋外でのレジャーはもちろん、普段の生活でも気をつけなければいけないのが日焼けですよね!!

実は紫外線は夏だけでなく、冬でも雨の日でも注意が必要とされていますが、やはり、特に夏は日差しが強く、家にいても、紫外線は窓ガラスなどを通り抜けますので、うっかり日焼けなどしてしまい、お肌に負担をかけてしまいます。そこで、日焼けしてしまった後の対策をご紹介したいと思います。

日焼け対策の女性

筆者も肌が弱いので日焼けには気を遣っていて、日焼けしてしまったら赤くなって、火傷のようになります。ただれてしまうこともありました。日焼け止めクリームなどを塗っていても、海などの日差しはなかなか手強いのです。

日焼けをしてしまった後の対策が大切

日焼けしてしまったら、まずは、その部分をしっかりと冷やしてください。タオルを冷やしたり、タオルやガーゼに保冷剤をくるんで、それを患部に当ててみたり、、。

その後に化粧水を手で染み込ませるようにつけてください。お肌が炎症を起こしているので、できるだけ低刺激のものを使ってくださいね。赤ちゃんでも使える、セタフィルのローション、ママアンドキッズのローションは低刺激で、肌の弱い私には合っていました。

日焼け後は特に低刺激なものを使用

低刺激の化粧水などは、今はたくさんあるので、赤ちゃん用でなくても大丈夫です!コツはとにかくたっぷりと!!浴びるように化粧水をぬりたくってみてください。化粧水を冷やしておくとより良いです。

しかし、お肌に化粧水がしみて痛い場合はやめましょう!日焼けは火傷の一種といわれているので、ひどい場合は皮膚科を受診してくださいね!

きゅうりパックもおすすめ

きゅうり

化粧水がしみて痛いときの応急措置として、筆者はよくきゅうりパックをしていました。アナログな感じもしますが、これは本当に効きますよ!きゅうりには身体を冷やす成分が含まれているので、うすくスライスして患部に貼るだけで熱を取ってくれます。もちろん人工的な成分は入っていないので、お肌にしみたりもしませんよね。まず、このようにして日焼けしてしまった部分を冷やしてから次のステップです!

美容クリームなどは、日焼けの炎症の度合いにもよりますが、しみたり、痛くないのであれば大丈夫といわれています。

日焼けしたお肌は、水分を失ってしまっているので、しっかりと保湿をしえあげることはとても重要です。しっかり冷やして、たっぷりの化粧水のあと、普段使っているスキンケアでお手入れをしてください。

とにかく、冷やして、たっぷり化粧水をぬって、保湿をする!自分でできることはこれくらいです。

ミニトマトのリコピンもおすすめ

トマト

あとはミニトマトを日焼けした日に食べるといいそうです。ミニトマトにはリコピンという成分を含んでいます。このリコピンは、シミやソバカスの原因であるメラミンを減らす効果があります。また、皮膚の乾燥を防いでくれる、優秀な食べ物なのだそうです。この夏は化粧水を冷蔵庫に冷やし、ミニトマトをストックして、日焼けを気にせずレジャーを満喫してください!

気合の美白と、あらためて大切なUVケア

美白ケアについて私はめざめるのが遅かったのですが美白ケアというのはとてもアート的な感覚もあります。

私の場合美白を実践したならすぐに効果を実感しなくてはやりがいを感じられません。まずはUVケアから始まりさらなるアタックはシミやくすみなどのディープなダメージに対する再生(リバーシング)ではないかと思います。

美白ケアをする女性

これらの美白ケアについては美容整形外科医並の知識とアーティスティックな芸術的な感性が必要です。自分の顔というキャンバスを理想的な白肌に仕上げていかなくてはなりません。故鈴木その子さんのようになりたいかは個人の趣味ですが私が理想とするのはしとやかさをかもしだす白い美肌…というところでしょうか。

イメージとしてはオールシーズン通して自然な白さ(クリアな)の透明感のある艶肌です。

あらためて大切なUVケア

その為にはまずUVケアです。UVについては私は日焼けどめさえ20代の頃無関心でしたが30を過ぎていかに自分が無防備であったか反省しました。日焼けどめクリームを検討した結果こだわりと直感で君島十和子様のフェリーチェトワコパーフェクトクリームを選びました。

フェリーチェトワコパーフェクトクリーム

グレープフルーツの香りとテクスチャーの感触はさすが十和子様のこだわりが感じられるさらっとしたつけ心地そして驚愕してしまうSPF50PA++++の強力なアプローチ。

この十和子様改心作のクリームを薄く化粧下地としてベースに。以前十和子さんはリキッドファンデにUVクリームを肌に塗る時スポンジの上で混ぜて使うと語っていて確かにそれなら色むらや浮いた感じがなくなると実感。

基本的に私はクリニークをダーマホワイト時代から信奉しておりUVクリームのみフェリーチェトワコにしてみました。クリニークの美白は毎日のケアにより自分でも忘れた頃に他人から「肌艶と透明感あってきれいです」と言われるギフト的強力スタメン起用です。(職場で何人にも言われた実績あり)今現在はイーブンベターセラムというシリーズで日々科学の進化を遂げています。

クリニークの美白ケア効果は、自分では特別何もしていない感覚で、まわりからのシビアな批評を乗り越え賞賛を得られる実力があるところでしょう。

まずは自分の皮膚生理にあったUV対策商品を見つける事が重要です。そして運命の美白ケア商品を毎日のルーティンに組み込み美しい白肌とため息がもれる横顔を手に入れる!その気合いが大切だと思います。