気合の美白と、あらためて大切なUVケア

美白ケアについて私はめざめるのが遅かったのですが美白ケアというのはとてもアート的な感覚もあります。

私の場合美白を実践したならすぐに効果を実感しなくてはやりがいを感じられません。まずはUVケアから始まりさらなるアタックはシミやくすみなどのディープなダメージに対する再生(リバーシング)ではないかと思います。

美白ケアをする女性

これらの美白ケアについては美容整形外科医並の知識とアーティスティックな芸術的な感性が必要です。自分の顔というキャンバスを理想的な白肌に仕上げていかなくてはなりません。故鈴木その子さんのようになりたいかは個人の趣味ですが私が理想とするのはしとやかさをかもしだす白い美肌…というところでしょうか。

イメージとしてはオールシーズン通して自然な白さ(クリアな)の透明感のある艶肌です。

あらためて大切なUVケア

その為にはまずUVケアです。UVについては私は日焼けどめさえ20代の頃無関心でしたが30を過ぎていかに自分が無防備であったか反省しました。日焼けどめクリームを検討した結果こだわりと直感で君島十和子様のフェリーチェトワコパーフェクトクリームを選びました。

フェリーチェトワコパーフェクトクリーム

グレープフルーツの香りとテクスチャーの感触はさすが十和子様のこだわりが感じられるさらっとしたつけ心地そして驚愕してしまうSPF50PA++++の強力なアプローチ。

この十和子様改心作のクリームを薄く化粧下地としてベースに。以前十和子さんはリキッドファンデにUVクリームを肌に塗る時スポンジの上で混ぜて使うと語っていて確かにそれなら色むらや浮いた感じがなくなると実感。

基本的に私はクリニークをダーマホワイト時代から信奉しておりUVクリームのみフェリーチェトワコにしてみました。クリニークの美白は毎日のケアにより自分でも忘れた頃に他人から「肌艶と透明感あってきれいです」と言われるギフト的強力スタメン起用です。(職場で何人にも言われた実績あり)今現在はイーブンベターセラムというシリーズで日々科学の進化を遂げています。

クリニークの美白ケア効果は、自分では特別何もしていない感覚で、まわりからのシビアな批評を乗り越え賞賛を得られる実力があるところでしょう。

まずは自分の皮膚生理にあったUV対策商品を見つける事が重要です。そして運命の美白ケア商品を毎日のルーティンに組み込み美しい白肌とため息がもれる横顔を手に入れる!その気合いが大切だと思います。

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